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25/11/08(土)00:08:44 No.197969
> No.197967 >不通に考えて、剥がれる。 >不通に考えて、遠隔操作繰り返し「ぽろり」 >不通に考えて、剥がした後も「ねちょねちょ」
ふ‐つう【不通】 読み方:ふつう 1 通じないこと。交通・通信などがとだえること。「大雪で国道が—になる」 2 便りや行き来のないこと。「音信—」 3 意味などが、通じないこと。わからないこと。「文意—」 「孔孟の教も、伝来の初には…一切—のものであったに」〈菊池寛・蘭学事始〉 4 縁を切ること。交際を絶つこと。 「兵吉一生が間—にさしあげ」〈浄・本朝三国志〉 5 通人ではないこと。野暮なこと。 「—とも見えず又とびきりの大通とは見えねども」〈洒・通点興〉 |